2013年5月26日 星期日

爸爸為什麼愛喝茶(張曉風)



爸爸為什麼愛喝茶
 (張曉風,《曉風自選集》台北:黎明,1979,頁278-79)


爸爸,爸爸
你為什麼愛喝茶
那麼苦,那麼麻

哎,孩子,茶也是一種綜合果汁呢!
你信不信
一杯茶裏有一座山
一座漂漂亮亮繡滿茶樹的山
一杯茶裏有萬里長風
每一片茶葉都轉播過四季的風
一杯茶裏有春天的露,秋天的霜
一杯茶裏有最早的朝霞,最甜的月光
祖宗嚐過的口味,媽媽燒的開水
哎,孩子,茶也是一種綜合果汁呢!

2013年5月25日 星期六

台北大稻埕有記名茶股份有限公司

每天出門,就是跟台北約會 圖片來源:天下雜誌資料
 郁永河在北投採硫磺、大稻埕碼頭Formosa Tea揚帆待發....
 大稻埕從「曬稻穀的地方」成為今天「都市再生前進基地」,朝陽茶公園旁的有記茶行是老台北最美麗的「城中村」,登上二樓,第三代茶主人王連源分享對句──「撿茶為款同心友,築室因藏善本書」,有茶有書,茶是一葉一葉手撿茶,書是珍藏用的善本書,充滿老城慢活的人文氣度。


 http://wangtea.com.tw/html/hist1.htm
  
 
   
  • 溯源:
1. 有記名茶創立於1890年,是專業的烏龍茶與包種茶商,茶廠位居台灣早期外 銷茶業重鎮-台北大稻埕。以「專業實在」、「堅持品質」為經營宗旨。
2.「有記」始祖追溯根源係開閩王審知公第二十世支脈之ㄧ『毅庵公』於 1507年(明武宗正德二年)移入福建省嶢陽鄉梅板,開基立業,子孫多數以茶為生。毅庵公下傳四房,有記係三房平溪公後裔,五百年來歷代祖先均以茶為生, 該店號係由第十四世敬輝公命名,此後由茶農轉茶商,十五世孝謹公開創於海外,十六世澄清公(號清振)在台負責精製廠外銷,十七世兄弟於1975年開拓台茶 內銷市場。
  • 沿革:
 1. 1907孝謹公渡海來台,在當時台灣茶業集散重鎮大稻埕設立「王有記茶行」精製茶廠,1948年以前建廠於建昌街11號(今貴德街)。爾後,孝謹公赴泰國拓銷台茶市場,澄清公(別號清振)在台負責採購台茶、精製加工與配銷海外。
 2. 1949遷廠重慶北路2段64巷26號迄今,當時是台北市登記第五家工廠,為專業外銷茶商。www.wangtea.com.tw
3. 1975於台北市濟南路2段67號設立第一個內銷門市,首創「烏龍茶」配「漢餅」禮盒。www.wangstea.com.tw
4.  1979~1982 在「來來百貨」成立百貨茶葉專櫃。
5. 1981成立第二個門市─馥茗堂,首推自動控溫「隨手泡電茶壺」,讓泡茶更輕鬆方便。現址在台北市長春路89-3號。
  • 轉型:
 1. 1981 與茶葉專家林馥泉合作發行「識茶小集」,是當時茶界最專業且淺顯易懂的入門茶書。
 
 2. 1995開放茶廠給文史人員(如:林衡道等)帶人參觀。
 
3. 1997參與霞海城隍廟每月第二、第四星期日的社區參觀導覽活,並專人解說,迄2012 / 6 / 17止已舉辦353次。
4. 1999成立網站,透過網路無遠弗屆,傳播茶知識,開業界網路風氣之先。
5. 2004更新廠房,創造了新型態「親茶空間」,希望透過空間的設計和產品陳列,讓參觀 「有記名茶」就像在吸收茶的百科全書。從茶的分類、製造和文史資料,廠房和賣場內都有圖表並由專人導覽解說。二樓原來的女工揀茶區,也改為藝文空間,提供 藝文界及社區團體,推廣茶文化、舉辦相關藝文活動,並命名為【清源堂】(王澄清、王連源),結合先人遺志、保存祖傳台灣茶文化精髓、創新經營手法、承先啟 後,源遠流長。
6. 2007濟南路門巿改裝,寬敞明亮。
7. 2008「清源堂」每周六下午舉辦定期南管演奏,充滿人情古意的裊裊南音,重生於台北大稻埕老茶行。(早期茶行老闆、員工多來自泉州,閒暇時吹蕭、拉弦、彈琵琶是不可或缺的娛樂。)
8. 2008 / 7在高雄漢神百貨開設百貨專櫃。
9. 2009 茶廠組織再造,更名為「台北大稻埕有記名茶股份有限公司」。
10. 2011/ 3 / 27在高雄阪急百貨開設第二個百貨專櫃。
11. 2011/ 9/ 1台北阪急百貨開設第三個百貨專櫃。
  • 經營理念:
「誠信」是有記名茶跨世代傳承堅持的經營理念,透過「茶」,我們對客人傳遞了一份濃濃的感情,百年老舖「有記名茶」永遠站在潮流尖端,以獨特風味,用心迎合茶友挑剔的品味,讓茶香永傳。
精製茶風選機
本號早期外銷4兩包
有記包種茶外銷泰國
 
 
  有記名茶   經典好茶   百年老店   SINCE 1890   網站地圖    
 
台北市重慶北路2段64巷26號    02-25559164

蔡瑞陽等



全國茶賽 坪林蔡瑞陽奪冠

    全國部分發酵茶製茶技術競賽於十月在南投縣國立中興高中學生活動中心舉行,而本次比賽由新北市坪林區、石碇區及深坑區等五名選手代表參賽,因選手素質高,分數十分相近,經茶業改良場等專家評審討論後,由坪林區蔡瑞陽先生獲冠軍殊榮、坪林區李志忠先生獲季軍獎項。
    新北市政府農業局長廖榮清表示,此次競賽本市能獲評審肯定,除市府歷年來對茶產業的支持,給予茶農相關農業資材補助及政策輔導外,最重要的還是茶農 本身對做好茶,精進製茶技術以及提供消費者好茶心意的堅持,市府相關輔導作為只是推動本市茶產業幕後的推手,但同時也是茶農最能信賴的靠山。
    農業局表示,獲冠軍坪林區蔡瑞陽先生與李志忠先生是坪林區土生土長的茶農子弟,兩家不僅是鄰居、從小一起長大,也是典型世代傳承的茶農世家,而兩人 共同的特徵,除了當完兵後回家繼承家業,挑起傳承家業的責任外;也曾擔任坪林區農業茶業產銷班第三班幹部,擁有為班員服務的熱誠,將二十幾年製茶的經驗及 心得,與班員共同分享,協助提升坪林在地茶產業的品質。

    蘿蔔乾茶

    no title
    1 :キャプテンシステムρφ ★ 2013/05/23(木) 16:21:20.35 ID:???0
     健康ブームが続くなか、「ごぼう茶」などお茶が脚光を浴びている。
    最近は“健康茶”といったカテゴリーでコーナー展開をしている店も少なくない。
    そんななか、漢方・健康食品メーカーのシンギー(東京都千代田区)が、
    2013年3月16日に発売した「切干し大根茶」を発売1カ月で約5000個出荷し、注目を集めている。

     切干し大根といえば、千切りした大根を天日に干すことでカルシウム・ビタミン・鉄といった栄養を凝縮させた、昔ながらの保存食品。
    さらに食物繊維が豊富なので、お腹のリズムに不安があったり、外食が多く脂肪を過剰摂取しがちな現代人の強い味方でもある。

     しかし煮物などを作るのが面倒だという人も少なくない。
    そんななかシンギーでは、手軽に直接お湯を注いで飲んだり、自家製で切干し大根茶を作る健康志向の人が増えているという調査結果を得た。
    「お湯に多くの栄養素が溶け出るお茶にすれば、栄養を余すこともなく手軽に摂取できる」と、商品化に踏み切ったという。

     味や保存性を考えて焙煎することでおいしく飲めるように開発。
    切干し大根は大量の糖分を含むため、通常の焙煎方法では焦げついて苦味が出てしまうので、
    焙煎時間と温度コントロールを検討し、香ばしい風味とさっぱりとした喉ごしに仕上げたという。

     原料には、徳島県吉野川沿いにある農場が土壌管理と低農薬で育てた大根のみを使用。
    添加物不使用、カフェインフリーなので子供はもちろん、就寝前にも安心して飲める。
    お湯を注ぐだけというのも簡単でいい。
    「ティーパックを破いてご飯にふりかけるなど、中身を食べるのもおすすめです」と、同社の企画担当者は話す。

     社内では、新しい取り組みだったこともあり、「最初は月1000個も売れれば十分」と目標を定めていた。
    しかし発売1カ月でその5倍の注文があり、年間目標販売数の4分の1をまたたく間に達成。
    同社の予想を上回る注文に、一時は欠品状態に。
    急きょ、追加で生産したが、現在も品薄状態が続いているという。
    同社では、この好評を受け、今後も「食べるお茶」をシリーズ化していく予定だ。

    http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20130516/1049284/?rt=nocnt

    2013年5月23日 星期四

    坪林包種茶 蔡瑞陽等

    「台湾のお茶が日本で注目されている」と現地メディアが報道。
    取材に訪れるテレビ局があったことなど伝えた。

    テレビ局「民視(民間全民電視、FTV)」は放送やウェブニュースで、
    「包種茶の産地として知られている、新北市の坪林(ピンリン)。この地区を好む台湾人は多いが、 日本のテレビ取材も入った」と、日本人にも興味を持たれていることを取り上げた。

    「2人の人気芸能人が日本からやって来て、“茶神”と呼ばれている台湾の製茶名人・蔡瑞陽氏と対面。
    その場で入れた坪林のお茶を飲んだ2人は、絶賛の声をあげた」とのこと。

    「茶葉をカップに入れ、お湯をゆっくり注ぐ。すると茶葉はまるで背伸びをしているかのように広がり、 元の葉へと戻っていくのがわかる。そして茶の香りを楽しんだ後で、初めて口にする」といった、 台湾茶の飲み方が説明された。

    民視は「坪林は茶葉の栽培地として、最適な環境。茶道が盛んな日本から取材に来て、 親指を立てておいしいと褒められた台湾の良質なお茶も、日本のお茶に負けていないのだろう」と報道を締めくくった。

    台湾を旅する時、中国茶を味わいたいと希望する日本人は多いだろう。数ある中国茶の中でも台湾原産の茶葉は質が良く、 さまざまな味・色・香りを楽しめる。気軽に入れる茶芸館も所々にあり、日本語可のスタッフがいる場合もあるのでありがたい。

    日本でも中国茶を味わえる店や機会が増えてきたが、 台湾に行った際も本場の美味しいお茶をゆっくりと楽しみたいものだ。(編集担当:饒波貴子・黄珮君)

    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0521&f=national_0521_039.shtml
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1369145858/


    1011025大新店地方新聞蔡瑞陽獲全國製茶冠軍全因用心- YouTube


    全國茶賽 坪林蔡瑞陽奪冠

    全國部分發酵茶製茶技術競賽於十月在南投縣國立中興高中學生活動中心舉行,而本次比賽由新北市坪林區、石碇區及深坑區等五名選手代表參賽,因選手素質高,分數十分相近,經茶業改良場等專家評審討論後,由坪林區蔡瑞陽先生獲冠軍殊榮、坪林區李志忠先生獲季軍獎項。
    新北市政府農業局長廖榮清表示,此次競賽本市能獲評審肯定,除市府歷年來對茶產業的支持,給予茶農相關農業資材補助及政策輔導外,最重要的還是茶農 本身對做好茶,精進製茶技術以及提供消費者好茶心意的堅持,市府相關輔導作為只是推動本市茶產業幕後的推手,但同時也是茶農最能信賴的靠山。
    農業局表示,獲冠軍坪林區蔡瑞陽先生與李志忠先生是坪林區土生土長的茶農子弟,兩家不僅是鄰居、從小一起長大,也是典型世代傳承的茶農世家,而兩人 共同的特徵,除了當完兵後回家繼承家業,挑起傳承家業的責任外;也曾擔任坪林區農業茶業產銷班第三班幹部,擁有為班員服務的熱誠,將二十幾年製茶的經驗及 心得,與班員共同分享,協助提升坪林在地茶產業的品質。

    2013年5月18日 星期六

    わび茶の祖・村田珠光しのび「珠光忌」 奈良・称名寺

    わび茶の祖・村田珠光しのび「珠光忌」 奈良・称名寺

    2013.5.16 15:05
    参拝者に茶が振る舞われた「珠光忌」=奈良市の称名寺
    参拝者に茶が振る舞われた「珠光忌」=奈良市の称名寺
     わび茶の祖とされる奈良市出身の茶人、村田珠光(じゅこう)の命日にあたる15日、同市菖蒲池町の称名(しょうみょう)寺で遺徳をしのぶ法要「珠光忌」が営まれた。法要にあわせて、珠光が使用したとされる茶室「獨廬(どくろ)庵」も公開。参拝者には茶が振る舞われた。
     珠光は室町時代に奈良町で生まれ、称名寺で仏道を学んだ後、京都でわび茶を興し、当時の将軍・足利義政にも重用された。珠光は縁のある同寺にも茶室を構え、茶道を広めたという。
     同寺は普段、茶室や本堂内は一般公開しておらず、毎年の珠光忌にあわせて公開している。
     獨廬庵は、18世紀に2度火災で焼失。現在の建物は1800年頃に建てられたとみられる。室内は四畳半の茶室となっているが、はめ込み式の壁で仕切ると三畳の茶室にもなる珍しい構造という。
     市は、こうした茶道との縁を生かし、東大寺などの社寺や奈良町の茶室を使って来年2月、4千人の茶人を招く大茶会「珠光茶会」の開催を予定している。
     訪れた生駒市の主婦、山岡美千代さん(57)は「現代につながる茶の歴史を感じることができた」と話していた。

     遺光,遺徳,遠忌,稱名

    2013年5月4日 星期六

    深蒸し茶、牧之原公園で茶感謝祭式典が行われました

     

    5月2日(木曜日)茶感謝祭式典

    「金谷音頭」を踊る豆茶(※一般的に小学生以下の茶娘)
    金谷音頭を踊る豆茶(一般的に小学生以下の茶娘)たち
    5月2日、牧之原公園で茶感謝祭式典が行われました。この式典は、八十八夜に合わせて毎年行われ、茶祖栄西禅師の遺徳を偲び、お茶への感謝とともに 茶業の更なる発展を祈念するものです。金谷仏教会による栄西禅師の供養のほか、かなや茶娘大使と豆茶(神谷城保育園の園児)により、ちゃっきり節と金谷音 頭が披露されました。
    牧之原公園の栄西禅師
    栄西禅師の像
    供養
    金谷仏教会とかなや茶娘大使による供養



     2011.1.21
    TBS みのもんたの朝ズバッ、NHK ためしてガッテンで紹介
    静岡 掛川茶 (深蒸し茶)を大特集


    靜岡牧之原茶深蒸茶(茶葉) 維多利亞健康養生館-Victoria Nature Health ...

    2006年5月28日 ... 靜岡牧之原茶深蒸茶(茶葉) ,日本靜岡牧之原茶茶葉,採用高溫蒸氣蒸熱茶葉,茶香濃厚甘甜.
    深蒸し茶の東山茶業組合:まるで工場お茶工場6
    By 東山茶業組合
    深山の里、掛川東山は全国一の深蒸し茶の産地です。 茶文字茶の山と呼ばれる粟ケ岳の麓からお茶を愛する全国の皆さんに自慢のお茶づくりを紹介します。 静岡県掛川市東山1821-12 TEL:0537-20-0408 ...



    深蒸し茶

    出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



    深蒸し茶を淹れたところ
    深蒸し茶(ふかむしちゃ)は煎茶の 一種。生茶葉から煎茶を造る最初の工程である「蒸し」の時間を、1分から3分程度と長く取るもの。茶葉を乾燥したり揉んだりする前に、茶葉の細胞がほぐれ 成分が出るように通常は10秒から1分程度蒸すが、深蒸し茶は長い蒸し時間によって茶葉からの滲出成分が通常の煎茶より多くなり、濃くまろやかな味わいと なる。出来上がって淹れた深蒸し茶は通常、深緑色で濁って見える。

    深蒸し茶の歴史 [編集]

    深蒸し茶は、昭和40年代菊川市のお茶農家が開発されたといわれている。当時、菊川市を含めた牧之原台地のお茶は、日照時間が長く茶葉が厚く堅くなりがちであった。そのため、品質的に渋いお茶を生産されていた。渋いお茶をいかにしてまろやかなお茶にするかを研究した結果、蒸し時間を長くすることによって、茶葉の繊維を柔らかくし、渋味を取り去った緑茶を作る事に成功した。そのため、今でも菊川市は深蒸し茶のふる里と呼ばれている。

    参考 [編集]

    • 蒸し時間が10秒から20秒程度を浅蒸し茶(手揉み茶はこの部類が多い)、20秒から1分程度を普通蒸し茶と呼ぶ向きもあるが、製茶用語としてはあまり定着していない。
    • 長い蒸し時間によって香りが弱くなるため、玉露などをブレンドして香りを補うことがある。
    • 性質上、粉のように細かい葉が多くなりがちなので、急須の目詰まりを起こしやすい。しかし深蒸し茶用急須を使うことで、目詰まりを起こしにくくなる。