以泰山剛送進通路的飲料新品「御奉天山雪蓮茶」為例,台灣哪裡來天山雪蓮呢?所以,茶的配方,由泰山自己做,但其中雪蓮精華,是由台灣第一新藥萃取培植後獨家授權,而泰山的配方,還要靠許多原料廠商才能製作完成;生產,則是委外茗源食品工業。
據估計,台灣食品有八成是外包。
BY KAZUYA OMURO STAFF WRITER
2011/06/25
Lady Gaga holding a tea cup to be auctioned at a news conference June 23 in Tokyo (Kazuya Omuro)
While Japan is trying to tell the world that it is safe for visitors, there's no hotter or better spokeswoman than American pop superstar Lady Gaga to get the word out.
Gaga lamented the sharply decreased number of foreign visitors to Japan following the Great East Japan Earthquake at a news conference June 23 in Tokyo. She said it is very important to let the rest of the world know Japan is safe now, while raising funds for relief efforts is a great way of helping victims of the disaster.
To demonstrate, Gaga kissed a tea cup in front of the assembled media and promised to auction it to raise money for quake-affected areas. She said her lipstick mark on the cup is proof that it is the one she actually kissed.
The flamboyant pop superstar has been active in supporting the disaster victims of the March 11 quake and tsunami. She donated a portion of sales of her red-and-white rubber wristbands to rebuilding efforts, while writing songs for a charity album to support devastated regions.
(2011/06/21 22:21)
記者黃玿琮/台中報導
為維護消費者食用安全衛生、建立茶葉生產安全體系及發展和平梨山地方特色茶,和平區農會21日舉辦「100年梨山優質茶(春茶)評鑑活動」;共有產銷班農民100組參加,結果由茶葉產銷班蔡東良奪得特等獎。
參與評鑑活動的茶農費盡心力栽培及調製,除由市府農業局逢機抽驗5%,並經行政院農業委員會茶業改良場農藥殘留檢測,其抽驗樣品全數合格,21日 再邀請茶葉改良場專家及學者擔任評審進行品質評鑑。評審表示,今年參賽茶品質較往年均提升,實難決定優勝,經過謹慎評鑑結果,由茶葉產銷班蔡東良獲特等 獎、頭等一賴士墉、頭等二陳志賢。
市府農業局表示,為維護梨山茶品牌信譽,藉由評鑑活動,打造臺中市「臺灣茶王-梨山茶」的產業榮景,確立臺中市梨 山茶為品質最佳的真正發源地並建立和平區梨山茶品牌,今年梨山茶特等獎以每斤88000元售出。和平農會為將此次評鑑入選梨山茶與市場其他地區茶葉做區 隔,特別於銷售禮盒貼上由臺中市政府與和平區農會監封的雷射防偽標章,保障品質,同時為消費者權益把關。
和平區農會指出,為塑造梨山茶品牌形象,避免混充茶冒充梨山茶,以「梨山茶」精緻茶葉(包)禮盒宅配到府服務,農會提供品質保證,經由農會嚴格管 控並透過收購、檢驗,製茶流程公開透明,消費者可安心買到安全純正的梨山茶。農業局表示,本年度適逢建國一百年,和平區農會特別製作限量百年紀念茶組 200組,商品具有收藏及保存價值。
3..將調好的蓮藕粉水
(蓮藕粉直接加入熱水...會像太白粉變成一陀果凍!!!哈哈!
倒入再一起煮滾5分鐘...就OKOKOK!!!
(看起來是有點咖啡顏色...一點稀稀糊糊...比勾欠稀很多.
記得溫溫喝最好!!
食品に含まれる放射性物質の暫定規制値について、静岡県の川勝平太知事が「何の根拠もない」と怒りをあらわにした。静岡産の荒茶や製茶をめぐる国の対応に、「飲用としては安全なのに」と不信感を募らせる。
一方、県の自主調査では静岡市藁科地区の一部工場の製茶から、暫定規制値を上回る放射性セシウムが検出され、知事は出荷自粛と自主回収を工場に要請した。
生茶葉や、それを乾燥させた「荒茶」、さらに製茶については暫定規制値として1キログラムあたり500ベクレルが適用される。これまでに神奈川県南足柄市や茨城県全域などで、この数値を超えた茶の出荷停止が政府から指示された。
だ が川勝知事は、暫定規制値を「根拠なし」と切り捨てる。理由のひとつとして、原子力安全委員会が規制値を見直す必要があるとの見解を示した事実を挙げた。 6月2日、班目春樹委員長が数値を「非常に粗っぽいもの」と表現し、いつまでも暫定値を使っているのは「ちょっとおかしい」とコメントしている。専門家が 見直すべきだと指摘する「物差し」など信用できない、というわけだ。
知事の怒りは、細川律夫厚生労働相に向けられた。「なぜ科学的根 拠のない数値に基づいて、放射性物質の検査を要請したのか甚だ不可解」と批判する。知事は、荒茶の検査をいったん拒否し、後に受け入れた。この対応につい ては「厚労相に敬意を表して実施した」と説明。自身は検査に応じるつもりはなかったが、静岡の茶業関係者が「断ればかえって『危険だから検査しなかった』 と疑われるから」と受け入れを求めたのだと打ち明けた。
6月7、9日に行った検査では、県内19産地の製茶はすべて暫定規制値を下回った。荒茶についても、これまでに検査結果が明らかになった2か所いずれも、規制値以下となった。
た だその後、県の自主検査を6月13、14日に実施した際には、静岡市藁科地区の工場20か所のうち5か所で、放射性セシウムの値が1キロあたり500ベク レルを超えた。該当する工場には出荷の自粛と自主回収を指示したが、この措置は「茶が危険だからというわけではない。厚労相の要請だから従った」と説明す る。あくまで「暫定規制値そのものが問題だ」というのだ。そのうえ、自主回収で損害を被った生産者のために、国に対して補償を求めていくとも話した。
川 勝知事が一貫して「静岡茶は安全」と言い続けるのは、実際に茶を飲む際の安全性が重要であり、飲用茶として調べれば放射性物質の量がぐっと減るとの主張か らだ。例えば、自主検査で暫定規制値を上回った工場のうち、1キロあたり600ベクレルを超えた2か所でも、飲用茶として県が検査した結果、いずれも同 6~7ベクレル程度とわずかな量にとどまった。飲料の場合の暫定規制値は同200ベクレルだが、この数値に対しても大きく下回る。「全く安全なんです」と 知事は語気を強める。
国との間でもめた荒茶の検査については、今も厚労省に対して怒り心頭だ。静岡県は6月3日、政府に対して荒茶を 検査対象にしたことに関する公開質問状を提出、その回答が届いたとして知事は会見で内容を公表した。それによると、「荒茶の一部が食用として供される場合 がある」ことが、検査が必要な理由だという。だが実際に食用となるのは、抹茶の原料となる「てん茶」が多く、荒茶はごく一部のようなのだ。
川 勝知事は厚労省の担当者に「荒茶はどのような場合に食用となるのか」「荒茶とてん茶の違いは何か」と尋ねたところ「知らない」と言われたと話す。「その程 度のレベル、何が危ないかを説明できない人たちが、安全のために早く(検査結果を)公表しろと命じるんです」と、その対応ぶりを繰り返し批判した。矛先は マスコミの報道にも向けられ、「風評を煽っている」と厳しい口調で応じた。
約1時間30分の会見の大半を、この問題に割いた川勝知事。「(検査で)600ベクレル超えたとしても、飲用茶にすれば1ケタ。これを危険と言えますか」と、安全性を何度も強調した。
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